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包茎のことを詳しく調べてみようと思ったきっかけです。

40代にして真剣に包茎手術のことを調べてみたらびっくり新事実

ペニスことの始まりは、オナニーをした翌日、息子に異変を感じ、見てみると亀頭のすぐ下の部分が腫れている。「やばい!今までに見たことない腫れかたをしてる!!どうする!?どうする!?」やっぱり、こんなときは、インターネットで検索するしかない。ってことで、すぐさま検索開始。キーワードは「オナニー 腫れる」。検索結果を色々と見てみれば同じようなを経験している人も沢山いるんだなと、ちょっぴり変な安心感をいただきながら、色々と内容を呼んでみる。

「しばらく放置しておけば、腫れもひく・・・」なんてことも書いてあったりしますが、場所が場所だけに放置しておいて一大事になんてことになっても嫌なので、病院へ行くことを決心。近くの泌尿器科を探してはみたけど、ちょっと迷いが。「う~ん、やっぱり受け付けは、女性だよねぇ。恥ずかしいなぁ・・・どう思われるだんろう・・・、でも、相手も仕事だし、普通のことだし、何とも思わんよね。今は息子の状態が一番大事だから、迷っている場合じゃない!」

病院へ行き、入り口を入り、受付へ。「おっと、若いお姉さんじゃないですか。恥ずかしいぞ~」と思いながら、「初めてなんですが・・・」と話して、渡された問診標を書き、続けて渡された尿検査用のカップにトイレで尿をだし、いざ診察へ。「前日、オナニーをしてから腫れて・・・」とは、話さずに「おちんちんの皮部分が水ぶくれような腫れかたをして・・・」と話をすると、「じゃあ、早速見せてもらいましょう。」と診察開始。

腫れかたを見てすぐに「これは、こうしておかないといけないよ。」と、皮を亀頭がかぶった状態にして、診断としては「カントン包茎だね。しばらくすれば腫れは治るよ。カントン包茎なら保険が適用されるし、いつでもできるよ。どうする?」。いきなり、手術という言葉でてくるとさすがに心の準備もできてないので、「ちょっと考えます。」といって、病院をでる。あっ、そうそう、今回、薬とかは特になしで、4~5日で無事に元に戻りました。

さて、ここからですよね。「包茎手術」どうするか??ネットで「包茎手術」で検索をすれば、色々な広告や病院がでてきます。保険が適用される手術から、自由診療の手術まで様々。保険適用なら10万円未満ぐらいでできるけど、自由診療なら上は、50~100万円ぐらいまで。何かほかにも情報がないかなと、今度はamazonで本を探してみると、なんとも興味ぶかいタイトルの本を発見!「切ってはいけません! 日本人が知らない包茎の真実」、これを書いているのは、石川クリニック泌尿器科の先生。「男は、むけてて当たり前だろう。」みたいな風潮があるなかなんとも衝撃的なタイトル。すぐさま、購入して読み込む。

「えぇ~そうなの~」ということが沢山!「包茎」で悩まれている方は、是非読んでみてください。

日本で包茎手術しないといけない風潮ができたのは、「高須クリニック」がきっかけ!?

この記事を見つけたときは、ほんとびっくりでしたね。

ほんとに切るべき? あなたが知らない包茎手術のこわい裏側。

今じゃ、男性雑誌などの広告や、「包茎」をインターネットで調べれたりすれば、「包茎手術は、やって当たり前。」「包茎はかっこ悪い」「包茎だと女にもてない」などなど、「包茎=悪」みたいなイメージを作られてしまって、男性も女性もすっかりそういうことを信じ込まされているけど、違うんですね。なんと、下記のような高須先生の話が紹介されています。

僕が包茎ビジネスをはじめるまでは日本人は包茎に興味がなかった。僕、ドイツに留学してたこともあってユダヤ人の友人が多いんだけど、みんな割礼しているのね。ユダヤ教徒もキリスト教徒も。ってことは、日本人は割礼してないわけだから、日本人口の半分、5千万人が割礼すれば、これはビッグターゲットになると思ってね。雑誌の記事で女のコに「包茎の男って不潔で早くてダサい!」「包茎治さなきゃ、私たちは相手にしないよ!」って言わせて土壌を作ったんですよ。昭和55年当時、手術代金が15万円でね・・・
昭和55年ごろなんて、インターネットなんてないから、雑誌とかで広告うたれて、流れを作られちゃうとそれに逆らうのって難しいよね。