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風俗へ行った、出会い系で会った人とやった・・・梅毒大丈夫??


また、つい先日、梅毒増加に関するニュースが流れてきました。

梅毒患者1000人超、過去最速で感染拡大

これらの増加の要因のひとつとなっているのが中国人による風俗の爆買い。もっと入国に関する規制を厳しくしないと、これははっきりといってバイオテロ!

「梅毒」が一般女性にも感染拡大。スマホの影響か

厚生労働省の性感染症報告数を見るととんでもない増加数です。

梅毒の増加数をグラフにしてみました。
梅毒増加

全数報告

11年 12年 13年 14年 15年 16年 17年 18年 19年
4~12月
梅毒 総数 751 759 585 575 509 533 543 637 719
482 512 400 395 388 408 411 441 521
269 247 185 180 121 125 132 196 198

 

20年 21年 22年 23年 24年 25年 26年 27年 28年
梅毒 総数 827 691 621 827 875 1,228 1,661 2,697 4,559
615 523 497 650 692 993 1,284 1,934 3,174
212 168 124 177 183 235 377 763 1,385

資料:「感染症発生動向調査」
※平成28年の報告数については、概数である。(平成29年3月現在)

梅毒に感染するとどうなる?

感染した人間が風俗へ行く、風俗娘が感染者となり、その後の客にどんどんと梅毒をうつしまくる。感染した男がさらに別のものへ梅毒をうつす。
そして、とんでもない広がりへ。

  • 第Ⅰ期: 感染後約3週間
    初期には、感染がおきた部位(主に陰部、口唇部、口腔内、肛門等)にしこりができることがあります。また、股の付け根の部分(鼠径部)のリンパ節が腫れることもあります。痛みがないことも多く、治療をしなくても症状は自然に軽快します。
    しかし、体内から病原体がいなくなったわけではなく、他の人にうつす可能性もあります。感染した可能性がある場合には、この時期に梅毒の検査が勧められます。
  • 第Ⅱ期: 感染後数か月
    治療をしないで3か月以上を経過すると、病原体が血液によって全身に運ばれ、手のひら、足の裏、体全体にうっすらと赤い発疹が出ることがあります。小さなバラの花に似ていることから「バラ疹(ばらしん)」とよばれています。
    発疹は治療をしなくても数週間以内に消える場合があり、また、再発を繰り返すこともあります。しかし、抗菌薬で治療しない限り、病原菌である梅毒トレポネーマは体内に残っており、梅毒が治ったわけではありません。 アレルギー、風しん、麻しん等に間違えられることもあります。この時期に適切な治療を受けられなかった場合、数年後に複数の臓器の障害につながることがあります。

身に覚えのある人はぜひとも性病検査をしてください!